交通殺人行為4万回山口県警実行報道しないNHK山口




 「国民が知らない『現実の日本警察』」は、毎日、色んな犯罪や交通犯罪を計画的に一日中実行しているーーー。

 このホームページの題名をご覧になった方は、
「本当こんな事が、この日本あるのだろうか」
と思われるかもしれない。
 しかし、紛れも無くこのホームページの「指摘事実」
交通殺人行為を4万回以上実行しているのが、山口県警」
であり
警察が毎日計画的に殺人行為を実行しているのを、知っていても国民に報道しないのが、公共放送NHK
というものである。
 日本の国民は、「我が目、我が耳を疑う」かも知れないが、これは、日本の現実・真なのだ。


「現実の日本の警察というものは、そういう交通殺人犯罪を計画的に毎日実行してくる連中」
だし、
「現実の公共放送NHKの姿も、警察の殺人行為等犯罪を知っていて国民には一切報道しない放送局」
なのである。
 自らの犯罪が追及されると、いちいち逆恨みして、毎日一日中、交通殺人行為を企み実行している警察と、それを知っていて
警察に関する白々しい虚像(偽りイメージ創りニュースを流している公共放送NHK職員
は、日本国民に対して、
申し訳ない・恥ずかしい
と思った事がないのだろうか?


 冗談抜きに、「山口県警と警察庁は、交通殺人集団」である。
 その事については、2006年から一時期、私が公開していた大胆な題名のホームページ
「警察警官犯罪・警察庁山口県警は交通殺人集団」
で、詳しく説明していたが、勝手にアクセス制限をしている者がいて、事実上日本国民からは読めない様になっていた。


 このホームページで指摘している如く、
「私はそれ以前から『警察のでたらめぶり』を何度も指摘・追及し、日本警察から反感を持たれ、度々交通妨害被害を受けたりや、警察による嫌がらせやスピード違反取り締まりの対象者になっていた」
という事実もあったが、
10年以上前から、『警察警官の犯罪』を本格的に追及すると、毎日、行く所行く所で、あの手この手の交通犯罪被害をうける」
様になり、共犯警官が
「1日に数十回、事故発生狙い」
を実行してくる。


 それらは、
 本来は交通量が殆ど無く見通しの効かない交差点で、毎回衝突タイミングで車が突進して来る」
等、交差点での衝突狙いや、
「見通しの効かない坂の頂上」

「見通しの効かない狭いカーブ道」
等、ありとあらゆる場所を使って一日中事故発生(衝突)を狙ってくるというものである。(山口県内には、そういった地形の道路が多い。)


 私は通常「軽四自動車に乗っている」為、それらの内で
「正面衝突狙い」
や、
「運転席ドア衝突狙い」
或いは
「高速走行中での事故狙い」
基本的に、
「交通殺人行為」
だと見做す事が、我が国内法上(日本国刑法上)可能だ。
 単純に、これらの交通殺人行為を
「1日10回として、1年を300日程度」
そして
「それが13年」
という計算をしてみると、
10 X 300 X 13 = 39000
という実行回数結果が導かれる。
 つまり、
「39000回交通殺人行為を、山口県警は実行した
という結論になる
 大変な回数である。


 このホームページでは、この3万9千回を、きりよく(?)「4万回」という事にして呼んでいる。
 が、実際に山口県警が、私に対して
「交通犯罪を実行していたのは、『この本格的に警察警官犯罪を追及し始めた十数年前の事件以前』から日常的に実行」
していたのであり、
「道の狭い位置で突進」

「路上駐車位置で、衝突用走行車を突進させる」
などの計画的交通殺人行為は、それ以前から、ほぼ毎日何回かは実行していた。「毎日、一日中、行く所行く所」という程ではなかっただけである。
 その為、それ以前の交通殺人行為を含めると、
「更に数万回プラス
という膨大な数字になる。
 


 いずれにせよ
「交通事故は、一歩間違えば、死に直結」
しており、しかも、
山口県内では国道2号以北地域の道では、時速65〜80km程度で走る車が多い」
ので、
「対向走行車がトラックなどの時は、ちょっとした事故でも死に至る」
という事になり、
「片側1車線の道で、故意にセンターラインを1日何度も、はみ出る」
等、 
「毎日、一日数十回、交通犯罪を実行してくる山口県警」
という現実からすれば、
「4万回どころか、遥かに多い7万回・8万回という殺人行為実行回数」
認定出来るだろう。



 前述した如く、警察が、いかに日常的に交通犯罪を実行してくるかは、私のほかのホームページで度々指摘しているが、これらのホームページは、どれも
「勝手にアクセス制限している者がいて、読めないようになっている」
というパターンであり、
「『警官による日常的殺人行為実行』等、数々のありとあらゆる犯罪行為実行が、国民に知られるのを警察組織幹部が恐れて、妨害し続けている」
のも、確実である。



 私が公開しているホームページは、全て
「私に代わって、勝手に非公開設定する者」
がいて、公開されず検索結果に出ないというのが多いが
公開されて、検索上位に載っていても、アクセス不可能」
というホームページばかりである。


 こういった国民からはアクセス出来ない私のホームページの中で、2006年6月から作成公開し、以前は中心的ホームページだった大胆な題名の「警察警官犯罪・警察庁山口県警は交通殺人集団」中で、次の様な説明を、私はしている。


ーーーーーーーーーーー
 例えば「パトカーによる殺人行為」の例。    
         
 この手の殺人行為パタ−ンは一年に数百回はあるが、ここで述べる事件は、前のページで指摘している「山口地検下関支部に告訴済み事件」。


 2005年5月25日(水曜)15時6分、この10年間いつ通ってもピッタリ当るタイミングで車が来る下関市滝部地区、中原公民館(集会所)西100m程の見通しの効かないT字路(農免道路)へ私の車で行き、
警察が、また交通事故を起こそうと企んでいるだろう
と用心しながら一旦停止して、左右を3回確認してから、時速5km程でゆっくりと発進した。
 すると、T字路の死角位置「山口800さ4761」というパトカー(このナンバー自体が、主要共犯ナンバー4861の変形共犯多用ナンバー)が、対向車線に路上駐車して2車線道の1車線をふさぎ、その後方から、6t車くらいの大型トラックが、センタ−ラインをはみ出ていた。
 私の車が一旦停止を続けて、衝突用トラックの発進走行タイミングがずれた為、トラックとは衝突しなかったが、
私の車がもし、普通に走っていたら、その大型トラックと正面衝突して、私はそのまま死んでいた
はずだ(家には車が数台あるが、私は常に軽四自動車に乗っている)。


 毎度の事なので私が警戒していて助かったに過ぎないが、勿論、現場の本当の交通一時間に数台程なので、毎回現場を危険にしている張本人が警察である事に、疑いの余地はなく、同時に「この大型トラックをわざわざ準備していた」事も、疑いの余地はないだろう。
尚、現場南1キロメートル程の「豊北高校東のT字路」でも、この10年間、いつ通ってもピッタリ当るように車が数台来るので、ここも同様に、警察が車を準備しての交通事故発生狙いを、企て実行してきたのは間違いない。
 
 そこで、私は最初からカメラを準備していたので、パトカ−の写真を写すと、この2台は慌てて阿川方面に去って行ったが、私はこの「殺人行為実行警官」を逮捕させようと、私の車を現場やや南の左脇道に止めて、110番通報した。



 しかし、明らかに「計画的犯行(殺人未遂事件)」なのに、逮捕される者もいなければ、どこのニュ−スにも全く流れない。そこで山口地検下関支部に、この「山口800さ4761」パトカ−乗員警官被告(容疑者)として、殺人未遂告訴状を提出した。

 パトカ−は死角位置に駐車しており−−−勿論、警官の故意犯性・計画性は明白だが−−−万一、殺人目的でなかったとしても、道路を危険にしており、警官職務上著しい過失責任は逃れられず、言い訳の成り立つ余地は、日本の法律上全くない。つまり、どのような言い訳を山口県警がするにしても、最低限、警官の処分はせざる得ない筈である。しかし、この場に及んでも、逮捕も処分もなければニュ−スにも流れないのである。



 ここで述べたパトカ−は「小串警察署」の車だが、このパトカ−は、2005年6月14日14時58分にも、下関市粟野地区、国道191号粟野川橋南出口脇から道を危なくしていて、走行対向車と私の車とが正面衝突しそうな状況をつくっていて、日常的に交通殺人を企む「とんでもない警察」である。


ーーーーーーーー
 今指摘した「計画的交通殺人行為」と同様な行為を、各地で、長年警察警官犯罪を追及している私に対して、山口県警は、15年ほど、私が外出すれば毎日一日中、計画的に車を準備し、実行してくる。


 基本的には車を同時に
「道を半分ふさぐ車と、衝突用の走行車」
と、数台準備しての交通殺人行為を企み実行してくることが殆どであり、そのありとあらゆる交通殺人手口は、大した殺人集団ぶりである。


 それらの具体的手口の例を、今指摘したパトカーと大型トラックでの交通犯罪同様に、「中原集会所「(公民館)の例を出して指摘してみたい。
 この位置は、他のホームページでも度々指摘しているが、ほぼ毎回交通犯罪してくる場所だが、次に指摘する事実例は1番最近通った例である。


「2001022日」
15時9分。「中原集会所(公民館)」位置で、西に「二見方面」への農道へ右折して進むと、70m程で、十字路があるが、
「スクーターがぴったり当たるタイミング」
で、ススキ(草花のススキ)死角になっている道の北(阿川方面)から来る。
 これも「共犯警官がよく使う手で、私に衝突させ、スクーターの乗員を私に事故死させようというもの。
 この十字路(さっきのパトカーの現場北西150m程)も、本来の交通量は極めて少なが、ほぼ毎回、「このタイミング」で数台車やモーターバイクがくる。


同。15時10分。その西700m程で、小十字路右小道(道幅3m程)から突然トラクターが出てきて、しかも私が近づくと、再び「突然左折」して危なくする。


同。15時11分その西1km山の坂頂上手前70n道外脇で私は休むが、私の車の後方から別のトラクターが頂上に達すると、突然右山道から車が出てきて突しそうになる。
 ここも、脇道は2km程家もない坂道の山で、その奥にも人家なし。しかし、以前から度々突然車が出現して危なくして来る。毎回、犯罪準備車は確実。
 多分、山の中で携帯電話が通じ無いため、待機していた共犯車私の車と勘違いして妨害したものと考えられる。


同。15時15分。発進して、その西600m程の「国道435号との十字路」へ行くと、「下関、?、?、3043」スクーターが、先程と同じくピッタリ当たるタイミングで右から来る。
 ここも死角気味。
 この国道も、周辺数キロメートル区間に人家は数軒しかなく、交通量はかなり少ないが毎回、ぴったり当たるタイミングで、数台来る。
 この時も、この後、車が3台ほど左右から来た。
 この十字路も、南は20〜30mしか視界が効かず、度々左右(南北)から時間差で事故発生狙いを実行してくる場所。

同。その西の見通しの効かないカーブで「山口33ぬ110」(主要共ナンバー)危なく来る。
 この農道は、山の中をしかも大回りに伸びており、普通の用事で走る車は、まずいないので、先程の「集会所」位置から「出現車イコール共犯車」と言える道だが、毎回5〜8台は出現し、しかも危なくしてくる。


同。15時16分。その西1kmほどの坂で見通しの効かない直角的な危険カーブで、「山口51か2437」対向車として危なくしてくる。
 ここも度々このパターン。
 ここも、共犯警官の指示は確実で、しかも正面衝突狙いも確実。


同。その西南300m程の「滝部ーーー波原」間の道との十字路。ここも、20m程しか視界が利かず、ほぼ毎回交通殺人実行現場と鳴っている。
 今回も、「山口41こ3748」衝突タイミングで、右から突進して来る。(つまり、これも、私の車の運転席狙い。)
 この「軽四」も、まともに私の車運転席に衝突していれば、私が死ぬか重傷になるのは確実。
 この時、来るはずも無い私の車後方から、「山口41み9110」(主要共犯ナンバー「9120」の変形が付いてきて左折する。
 ここで後ろの方向から来て、そっちへ曲がるのは、大変な大回りで、共犯車明示(共犯警官が、度々この手の本来走るはずも無いルート』を、わざわざ走って見せて、犯罪目的で出現を明示し、脅し・威圧・嫌がらせ犯罪に使うというもとするもの」と言える。
 また、同時に「山口41ま6145」も正面左に路上駐車しており、この台は、私の注意を散漫にして衝突し易くする為のカモフラージュだと、判断出来る。
 これも、共犯警官が、度々交通通殺人行為に使っているパターンの一つである。


 この道も、或いはここまでの道も、本来の交通量は極めて少なく、
「1台も遭遇しないのが、本来の姿」
のはずである。
 つまり、中原集会所脇から農道のこの位置まで、これら全ての車が犯罪準備である事は確実と言える。


 15時18分。この南西1kmほど県道39号に入るが、ここも左右の視界が、特に右側(西)は30m程なので3秒以内の誤差で毎回危険車。
 今回も、勿論左右から2台来たが、この道も、本来の交通量は少ないので、当然、衝突用犯罪準備車と考えられる。

 この日、僅かなこの区間だけで、既に4〜5回は交通殺人行為しており、山口県警・日本警察がいかに日常的に次々と交通殺人行為を計画実行してくるかが、判っていただけたと思う。
現場周辺地図で、人家や本来の交通量が殆ど無いことを、確認して頂きたいーーーーつまり、計画性がほぼ確定される。



 こういった例については、「警察警官犯罪・警察庁山口県警は交通殺人集団」で量に指摘しているので、私の正規版(事実上公開されていない)や、ヤフー・ジオシティーズに載せていた旧版のホームページにアクセス可能な人がおられるなら、ぜひ読んで頂きたいものである。

ーーーーーー

 さて、では、
 交通ルール無視を繰りかえし、ありとあらゆる計画的交通犯罪を、一日中、実行している山口県警
が、放置れているのは、なぜかについて、言及したい。



 その答えを簡単に指摘するなら
「指示しているのが警察庁だし、NHK等も報道せずその様な論外な行為を実行している警察警官は存在していないかの如くで、済んでいる
からである。


 他のホームページでも度々交通犯罪事実を指摘しているが、私は、この10年以上の間、「警察警官の犯罪」を追及し、毎日、警官首謀と見做せる計画的交通犯罪の被害に、一日中あってきた為、次々に告訴状200回以上提出し、6万枚以上の証拠写真等、証拠も大量に有している。



 その詳しい事実指摘は、私が作成している別のホームページ
「NHK不祥事・警察と癒着ーーーーーーーNHKは、警官犯罪加担放送局
と、大胆な題名の
「警官警官犯罪・警察庁山口県警は交通殺人集団」
とで2006年4月下旬から説明していた。
 しかし、これらのホームページは、先程から何度も指摘している様に、表面上公開されていただけて
検索の200万件中、5番目辺りに載っていても、市民からアクセス出来ない
という状況が続き、国民に全然知れ渡ってはいない。


 そして、この民主主義を脅かす
「『別段法律違反でもない私のホームページ
を、国民に読まれると犯罪をしている警察警官や犯罪加担者が、
『交通殺人行為など凶悪犯罪を、度々実行している事実』
が、国民に知られて都合が悪いからと、勝手にアクセス不可能にするとい憲法違反行為」
を2006年も
「総務省に指摘」
しても
「ソフトバンク社は、そんな事はしていないと言っています」
と、人事(ひとごと)の様に、伝聞形式で済ませる総務省官僚もいて、憲法違反が堂々とまかり通っている。



 今年200、私の幾つものホームページは、検索100万件200万件の中で1ページ目に載っていても
「全てのホームページで、アクセス者1日人程度
と、アクセス制限常にしている者がいるのは確実であり、
この様な制限は、日本国憲法上、許されない」
のも、確実である。


 出る所に出て表沙汰になれば、次々に処分者があちこちから出てくるのも、必至の情勢でもある。



 一方、200年から200年は
ソフトバンクにインターネット申し込み後開通に10ケ月もかかったにも拘らず、使用不可能期間の使用料金を請求してきた為、拒否すると、インターネット接続を8月19日21時ごろ突然ソフトバンク社が遮断した
ので、2006年8月19日から、自分のホームページに、自分で全くアクセスできなくなっていた。

 これに対して私は、裁判で
インターネットを申し込んでも10ケ月開通せず、その間
家に固定電話があるのに私の携帯電話だけに56回連絡し、そのうち(いつも電源を切っている私の携帯電話が、なぜか)17回も鳴ったが私がでなかったので、私のせいでインターネット開通が遅れたとするソフトバンク社の言い訳
や、
『その嘘データーを総務省に提出している事実』
そして
『私のホームページを、市民からアクセス出来なくしている憲法違反の疑問事実』

裁判官や国民によく知らせようと、
使用不可能期間の使用料金を、ソフトバンク社に払わないで、裁判始まるのを待っていた
が、ソフトバンク社は
「裁判を嫌って、裁判所に出てこない」
為、肩透かしにあっている。



 勿論、こういった一連の経緯などや、
(国民に知られることも無く、)警官が殺人行為し放題
という問題。
 そして
法律違反でもない特定のホームページが、国民からアクセス出来なくなっているという民主主義・憲法違反に関する重大な問題

「総務省官僚の犯罪ごまかし疑惑」
などについても
公共放送NHkは、全く報道していない」
ままである。



 だが、この期間も、私が車で外出すれば交通殺人行為を、共犯警官が次々に計画実行してくるという現実に変化はない。

 他のホームページで指摘してる様に
いいがかりつをつけては、私の車を叩く蹴るで度々痛め、110番しても警官は現行犯人を毎回すぐ逃がす。そして、犯人や警官の処分も無く、それが表沙汰にもならない
という、
「民主国家では、ありえないような現実
が、国民に報道されることもなく、堂々とまかり通ってきた。



そして、2007年には私は、ホームページをWwb公開するために
「ケーブルテレビのインターネット」
利用しているが、ケーブルテレビ外部のホームページ公開会社からの
「メールが、送信直後に度々盗まれ、ホームページ公開をする事が、予定通りには出来ない」
という事態も、何度か起きている。


 これらのメールは、相手の会社から私のメールアドレスに、メールが送られて20秒以内に盗まれており、
「いつ、どこに私がアクセスし、いつメールが届くか」
常に認識(つまり監視していなければ、不可能な業であり、この行為も、わが国憲法上極めて問題である。


 勿論、
「毎日、私が行く場所や駐車場等には、今も、必ず釘をまく」

「スーパー等駐車場で、私の車発進に合わせて、衝突タイミングで車直前に突進して来る」
等の犯罪行為も、常に実行してくる。
これは、このページの上部分で、交差点やカーブで当たるタイミングで車がピッタリ来ている例からも、証明済み。


 この様に、日ごろから
「犯罪の出来そうな事なら何でもしてくるというのが山口県警・日本警察」
であり、これら「警察の日常的な犯罪行為・交通殺人行為」を、全く国民に報道しない共放送NHKは、現実に日本国民に不利益をもたらす
「有害放送局」
とさえ言えるだろう。


 毎日、交通殺人を企み実行している警察が、2007年に社会問題化してい
「富山や鹿児島での犯罪・犯人でっちあげ」
等犯罪行為を平気で行うのは、その体質からは、
「当然といえば当然の行動
であり、今更驚くには値しない現実でもある。



公共放送NHKは、日ごろ行っている
「警察の虚像イメージ作り報道」
で国民を欺くのではなく
「警察による交通殺人行為し放題・犯罪し放題」
現実を国民に報道
「警察が犯罪を出来ない社会環境」
作る必要があるし、一方で
「警察警官による犯罪が、出来ない法律体制」
早急に構築すべき必要がある。





ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ようこそホームページへ
  (上のカウンターは、2008年2月2日に設置しました。アクセス制限を誰かがしているのは、このホームページでも確実です。)

 ホームページへのご訪問、ありがとうございます。

ーーーーーーーーこのホームページは、「警察のデタラメによる被害者の会代表」で、官犯罪処罰法の制定を提唱している「山口県長門市油谷在住の中嶋英昭」が、10年以上に渡って毎日、「危険カーブや交差点での衝突事故発生を狙う」などの警察・警官による計画的交通殺人行為犯罪被害等を受けている為、
その責任の追及

一連の事件・警察不祥事等を表沙汰にする事
を目的として公開しているものです。
 このホームページでは、特に
「警察による日常的計画的交通殺人行為」

「国民へ報道すべき立場にある公共放送局が、報道しない」
という点に焦点を当てて、その責任を指摘・追及しています。その為、具体的事実を指摘して公開しています。
 私の全てのホームページに同様な記述をしていますが、具体的事実指摘をしなければ、事実かどうか、読まれる人に判らないので、「重大事件が10年以上継続し、しかも、警察が事件を実行し、事件が周知されない」という現実から判断して、日本の国内法上、この様な状況下において事実指摘は全く問題が無いはずです。むしろ、重大犯罪を追及するのは、国民の義務であり、指摘すべき事項と見做せます。


 このホームページで既に何度も書きましたが
「毎日犯罪をしている山口県警・警察庁の犯罪事実を指摘したホームページ」
を、私は、以前から形式上は、公開しています。
 そして、
「公共放送NHKが、警察の計画的殺人行為などを全く報道していない」
という事実も、度々指摘しています。

 私の以前のホームページ最初公開日は、2006年4月下旬ーーーー但し、我が日本国憲法下では考えられない事ですが、数ヶ月間実際には、公開されてこなかった様です。それを裏付ける様に、東京や大阪方面の市民団体等からの連絡一切ありませんし、
「私のパソコンを使っての検索サイトでの検索」
では、
色んなサイトで数万件のうち10番以内表示されるにもかかわらず、1日のアクセス数は0〜10人と極端に少ない(同一人間が、数字を見せかける目的で、1日に複数回カウントしているだけの可能性が高いーーー重複タイプのカウンターを使用)
という現実でした。

 その一方で、警察はそれらのホームページを読んでいたらしく、これに応した
「ごまかし工作」
が認められます。


 2007年・2008年に私が公開している幾つものホームページも、
「検索結果10万件、50万件で上位10番、20番以内」
に出てきますが、
「アクセス数は、1ケ月1〜20人程度」
と、論外に少なく、しかもその殆どは、自分自身のアクセスカウントで
「国民に犯罪事実等を知られたくないとごまかし続けている警察警官の指示・実行によって、アクセス制限されている」
のは確実な状況です。

民主主義を無視し 
「言論及び表現の自由を妨害する」
のは、やめましょう。
 また、法律違反を毎日するのも、即座にやめましょう。


ーーー

ホームページ公開200年11月25日

最新更新日:2015年12月30日
(古い文章を、あえて、そのままにしている箇所もあります)


ーーーー


「著作権に関するお願い」設置日:2007年11月27日
オンブズマンへのリンク設定日:2007年11月27日
検索結果から消えた日:2007年12月14日頃
再び検索に載った日:2007年12月18日頃
4万回の計算方法の変更日:2007年12月27日
検索から消滅しているのを確認した日:2008年1月4日
(2008年1月8日も、検索結果には出ていません。)
「警官犯罪処罰法の必要性とその具体的対象犯罪行為」ホームページへのリンク設定日:2008年1月9日
カウンター設置日:2008年2月2日
「公開されない『警察警官犯罪』追及ホームページ」へのURL文字リンク設置日:2008年2月4日
「言論の自由の無い日本・当HPも国民アクセス不可能か」のホームページへのリンク設置日:2008年2月4日
4ページ目(警察の日常的交通ルール無視体質の具体例)追加日:2008年2月11日
5ページ目(警察の日常的嫌がらせ犯罪体質の具体例)追加日:2008年2月11日
2ページ目の題名変更日:2008年2月15日
4ページ目の題名変更日:2008年2月15日
5ページ目の題名変更日:2008年2月15日。
6ページ目追加日:2008年2月15日
スペースの変更;2008年4月10日
2ページ目の題名変更日:2008年5月2日
4ページ目の題名変更日:2008年5月2日
5ページ目の題名変更日:2008年5月2日
6ページ目の題名変更日:2008年5月2日
「警察大不祥事隠し目的で小不祥事をNHKやらせ報道か」HPへのリンク設置日:2008年5月3日
そのほかへのリンク設置日:2009年1月7日頃
「映画『ポチの告白』的な現実の日本警察とマスコミ」HPへのリンク設置日:2009年1月10日頃
「警察不祥事HPをグーグルで勝手に非公開申請はやめよ」HPへのリンク設置日:2009年1月26日
「レンタカー1万台で山口県警犯罪実行もNHKは未報道」HPへのリンク設置日:2009年2月2日
「NHK等は警察不祥事99%隠蔽1%のみ報道」HPへのリンク設置日:2009年2月9日
「警察に頼まれても検察庁が警官犯罪ごまかしはやめよ」HPへのリンク設置日:2009年3月10日


ーーーーーー

現在、このホームページは、全6ページです。(2008年2月に、ページを数ページ増やしました。)
「交通殺人行為パターンの事実証拠」
などは、大量に有していますので、状況によっては、ページを大幅に増やすことも考えています。
 今のところ、この6ページです。
 このホームページも、検索から勝手に削除している者(当然、共犯警官のはず)がいて、度々、消滅しています。



トップページ(このページです)
交通殺人行為4万回山口県警実行報道しないNHK


2ページ
警察首謀で他の交通殺人行為実行パターン例等


3ページ
私が警察に毎日一日中命を狙われる事になった経緯


4ページ
「山口県が警犯罪目的で交通ルール無視体質」具体例


5ページ
「山口県警が日常的嫌がらせ犯罪体質」の具体例


6ページ
「山口県警が言いがかり犯・暴力実行犯体質」具体例


ーーーー

著作権に関するお願い

 個人ホームページの内容を無断複写掲載する行為は、法律上、原則として禁止されています。

 このホームページに関しても、「原則禁止」適用されます。
 私のホームページを、あたかも私が公開しているかの如く、勝手に公開・使用する行為(ヤフー・ソフトバンク社が勝手にして迷惑している現実あり)も、勿論法律違反ですので、その様な行為はなされない様に、お願い致します。

 無論、検索結果に載せられるのは自由です。


 また、「このホームページ」を含め、共犯警官と見做せる者が、
「私の知らないうちに勝手に、私のホームページを非公開に設定」
していることが度々ありますが、これも、不正アクセス禁止法で禁止されている犯罪行為ですので、やめていただきたいものです。
 また、刑法で規定している「業務妨害罪行為」にもなりますので、この様な犯罪行為は、即刻やめて頂きたいものです。
 無論、
「著作権の無い者が、勝手に人の著作物の権利を行使している」
という事にもなり、著作権法違反も確実と見做せます。
 この様な犯罪は、即刻やめましょう。



 さらに、私がいつインターネット(市営「ほっちゃTV」インターネット)に接続しているかを、常に監視し、不正にアクセスしたり、メールが送られてくると即座に私のメールを度々盗む者がいますが、こういう犯罪もやめてほしいものです。

 仮に共犯警官に指示されても犯罪をするのはやめましょう

 検索結果に表示されるのを妨害するのも、やめましょう。


ーーーー

 尚、「警察の犯罪行為・不正違法行為を追及している」という点では、「オンブズマン」の方々も私と同じですので、「警察裏金・不正支出問題」を主として追及されている「オンブズマン」へのリンクをつけました。

   http://www.ombudsman.jp/police/
です。

 興味をお持ちの方は、私のホームページを読まれた後に、訪問されたらどうかと思います。
ーーーーーーーーー

 また、私のホームページの一つ

  「警官犯罪処罰法の必要性とその具体的対象犯罪行為」
   http://realbeinger3.so.land.to/

にも、リンクをつけました。
 リンクがあっても、共犯警官達は「アクセス出来ないように妨害してくる」ので、 リンクは約にたちません。しかしアクセス可能な方は、このホームページを読まれた後で、これもぜひ訪問して頂きたいと思います。
 但し、この「警官犯罪処罰法の必要性とその具体的対象行為」のホームページこそ、相当の妨害を受けているらしく、少なくとも2008年2月2日までは、検索結果にも全然出てきません。「存在していないのと同じ」という毎度のパターンに、されています。
 このあと、しばらくの間、検索結果の1番目に載っていましたが、公表されると共犯警官等に都合が悪いからか、突然検索結果から2008年2月11日、消滅しているのを確認しました。毎度の妨害による結果は、確実です。

 共犯警官に犯罪実行を指示・強制されたとしても、犯罪・違法不正な行為は、いい加減やめましょう。日本の法律を守って、正々堂々と生きましょう

 せめて、「普通の人々と同レベルの道徳心」くらいは、持って生きましょう。間として、恥ずかしくない生き方をいたしましょう。

ーーーーーーー


 他の私のホームページ
「公開されない『警察警官犯罪』追及ホームページ」
   http://truebeinger.if.land.to/
にも、リンクをつけました。
 もしアクセス可能な方がおられましたら、アクセスして読んでほしいと思います。この「公開されないーーー」のホームページ自体も、事実上公開されていない状態です。

ーーーーーー

 また、やはり私のホームページの一つ
   「言論の自由無い国日本・当HPも国民アクセス不可能か」
  http://realbeinger7.nsf.jp/
にも、リンクを設置しました。
 このホームページは、比較的控えめな内容となっています。
 このホームページもアクセス可能な方は、ぜひ読んでほしいと思います。

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また、私の別のホームページ
「警察大不祥事隠し目的で小不祥事をNHKやらせ報道か」
   http://realbeinger2.sakura.ne.jp/
にも、リンクをつけました。


「山口県警小串警察署の不祥事報道は、完全にやらせ報道」
という事を詳しく説明したホームページです。

 アクセス可能な方は、ぜひ読んでほしいと思います。



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警官に強制や指示されてもメールを盗むのはやめよう
   http://realbeinger88.srv7.biz/
にも、リンクをつけました。


 アクセス可能な方は読んでほしいと思います。


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消防署車や旧郵便公用車で交通犯罪はやめよう
   http://realbeinger66.yu.to/
にも、リンクをつけました。


 このホームページも、アクセス可能な方は、ぜひ読んでください。



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警察に実行を指示されても郵便物を盗むのはやめよう
   http://realbeinger33.good-space.jp/
へも、リンクをつけてみました。


 題名が「−−−メールをーーー」のホームページと似ていますが、内容は、全く別なものです。「メールーーー」のほうは、私のメールをインターネットで盗む者がいる事についての記述です。
 こちらのホームページは、文字通り郵便物です。


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警察に実行を指示されても交通保険金詐欺はやめよう
   http://realbeinger22.yu.to/
にも、リンクをつけました。


 題名の如く、
「交通保険金詐欺はやめよう」
という内容です
 このホームページでは。
「警察が計画的に事故を起こしているのはほぼ確実な現実指摘」
をしています。

 アクセス可能な方は、ぜひ読んでほしいと思います。


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「パトカーで衝突狙い等初版するのはやめよう」
   http://realbeinger99.yu.to/
にも、リンクをつけました。

「パテカーを使って計画的に事故発生を狙ってくるのも、山口県警のいつものの犯罪パターン」
ですが、マスコミは全然ニュースに流さないから、「警察は、故意に事故起こし放題」になつています。そういうことを指摘したホームページです。

 アクセス可能な人は読んでほしいと思います。


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「映画『ポチの告白』的現実の日本警察とマスコミ」
    http://realbeinger77.srv7.biz/
にもリンクをつけました。



 「この映画と私の周辺」
とは、よく似ている現実があります。

 「警察の犯罪」を、国民に通報されてもマスコミがごまかしているのは、日本中で日常的な現実のようです。


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「警察不祥事HPをグーグルで勝手に非公開申請はやめよ」
    http://realbeinger666.srv7.biz/
にも、リンクをつけました。


「警察がごまかして来た自らの犯罪行為が、国民にばれるからと、人のホームページを勝手に非公開申請する」
のはやめましょう。


 著作権者でない者が、勝手に非公開申請するのは、違法ななりすまし権利行使として、「著作権法」や「不正アクセス禁止法」の想定する犯罪が成立しているとも、理解出来ます。
 毎日犯罪を実行している警察からすれば、この程度の犯罪行為は、たいした犯罪行為ではないのかも知れませんが、毎日一日中犯罪をするのは、いい加減やめましょう。
 警察が
「なりすましや、でっち上げ」
をあっちこっちで実行するのも、いい加減やめましょう。
 「せめて、『普通の国民の生活態度』程度の正義感」
は持って、警官は生きてほしいものです。

 違法不正な方法で「犯罪ごまかし」も、さっさとやめましょう。


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「レンタカー1万台で山口県警犯罪実行もNHKは未報道」
    http://realbeinger333.yu.to/
にも、リンクをつけました。


 このホームページは、2008年7月頃から私もアクセス出来ない私のホームページ「レンタカー1万台ーーー」を、リニューアルして、ページも増やしたものです。

 山口県警は毎日数台のレンタカーを犯罪実行に使っており、「毎日犯罪を実行している事実」とともに、膨大な無駄をしている事になります。
 そういうことについて説明したホームページです。

 タイトルの如く
「国民に報道すべき立場の公共放送NHKは、国民に警察のこの犯罪実態を、まったく報道しない」
ので、警察は「犯罪し放題」、「無駄のし放題」という現実です。


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「NHK等は警察不祥事99%隠蔽1%のみ報道はやめよ」
    http://realbeinger222.srv7.biz/
へも、リンクをつけました。


「マスコミは、警察の犯罪実行ぶりを知っているが、警察不祥事の殆どは、隠蔽されたままで、全く報道されていない」
という事を詳しく説明したホームページです。

 新聞テレビ局の方々、国民をだますのは、いい加減やめましょう。

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「警察に頼まれても検察庁が警官犯罪ごまかしはやめよ」
    http://realbeinger555.yu.to/
にも、リンクをつけました。


 このホームページは
「警察が指示していると見做せる犯罪の犯人を、告訴しても警察が平気でごまかすので、それらを検察庁に告訴するが、検察庁も毎回ごまかす」
という内容です。




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このホームページ、次の2ページ目は
他の交通殺人行為実行パターン例等